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◆ギターは機材が付きもの?◆

エレキギターに限らず、アコースティックギターも最近ではエレアコが主流になり、エフェクターやアンプをはじめ様々な機材が増えてきましたよね。こちらのページでは、そういった関連機材の情報などを紹介していきます。


DTMなどの関連機材情報紹介 ◆今はDTMが主流?◆

左図は比較的ポピュラーなTASCAM タスカム オーディオインターフェース US-122 mkII です。

パソコンに音声を録りこむとなると、音声データをデジタル化する必要があります。

そのために、こういった機材が必要になってくるのですが、取り扱い説明書を読んでも中々・・・ですよね。

色々検索してみると、メーカーの解説などが掲載されていたりしますので、そういった様々な初心者有用情報をまとめて掲載していく予定です。

また、MTR(マルチ・トラック・レコーダー)も新機種が次々とリリースされているので、そういった情報なども。

※DTMとはデスク・トップ・ミュージックの略で、パソコンを様々な電子機器と接続することで製作・奏でられる音楽のこと。

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◆録音・編集ソフトが付いてくるケースも・・・◆

上記のインターフェイスや、最近のアンプなどを購入すると、録音ソフト(Cubaseなど)が付いてきたりするケースが増えています。少し前でしたら、Macのガレージバンドなどで製作するということがポピュラーでもありましたが、最近ではウィンドウズパソコンでもこういった録音が出来るようになりましたよね。


▼こういった一例も。
左図は、YAMAHA ギターアンプ THR10 です(ギタリストのCharさんが「コレいいじゃん!と言ったことで有名になりましたね」)。これも付属品として、電源アダプターはもちろんのこと、USBケーブル、ステレオミニケーブル、Cubase AI DVD-ROM、そしてその取扱説明書などが入っていると明記されています。


◆最近ではアコースティック音楽も?◆


従来からのアコースティックギターも、後付けでピックアップ(音を拾うツール)をつけたりするようになってきましたよね。また、専用のアンプやシールド線(ギターケーブル)などもリリースされるようになり、目まぐるしく変化を遂げている・・・それが今の音楽を取り巻く状況です。


◆4年で大きな周期を迎える?◆

機材関連の情報スピード(この場合、新機種リリースのペース)は、2年でマイナ・ーチェンジ(小幅な機種改良)、4年でフル・チェンジ(全面的な機種改良)すると言われております。時折楽器店へ出向いて色々見て回ったり、店員さんに尋ねてみるなどしていくと、最初は難しく感じた関連情報も、少しずつ理解できるようになってきますよね。


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