ラリー・カールトン

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Mr.ES-335”ラリー・カールトン”


上記のタイトルにあるように、ギブソンのES-335といえばラリー・カールトンの代名詞といえます。とても繊細なサウンドプレイからも彼のためにあるギターという捉え方をするギターファンも多いことでしょう。ジャズギタリストという位置づけではありますが、ロック好きな方でもラリーのギタープレイを見聞きすることで大ファンになってしまった方も多いと思われます。
まさに楽器のプレイとは”フィーリングが大事”であることがわかりますね。
(※彼の影響でこのES-335を購入したというギタリストはプロ・アマチュア問わずかなりの数にのぼるようです)

ザ・クルセイダーズという世界的に有名なフュージョングループの一員としても有名な彼だが、最初は準メンバーで正式メンバーである期間は短かったようです。このグループ名が代名詞的に言われているのは、そのサウンドの存在感からなのかも知れませんね。

参考映像(著作権上の問題等で削除、もしくは再生不能になる可能性もあります。その他の理由においても動作を保障するものではありません。)

動画投稿サイトへ(YouTube)

リー・リトナーとの名共演の映像です。とても貴重なツーショットですね♪
この曲のタイトルもずばり”room335”。彼の代表的な曲の一つでもあります。この演奏からも”リズム感”や”抑揚”、”しっかりと正確なピッキング”の大切さを学ぶことができます。エレキというとエフェクターを効かせすぎる方が多いですが、良い楽器はあまり必要ありませんし良い演奏においても同様なのです。



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