クラプトンの名アルバム・名演奏

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《エリック・クラプトン名盤》


エリッククラプトン…ヤードバーズにはじまり、デレク&ザ・ドミノスや伝説のバンド、クリームといった数々のバンドを経て、現在ソロ活動を行っている”ギターの神様”。

あるインタビューで『あなたの演奏している音楽を一言で言うとどんなジャンルでしょう?』
と尋ねられ、『原始的演奏付きソウルシンガー』と答えた彼。アルバムをひも解いてみると、ロックあり、ソウルフルなものもあり、ジャズフレーバーがただよう渋いものもあり、そしてブルースがある…

彼のリリースしてきたアルバムの中で、名盤を一枚挙げるとしたら…大変難しいが、私の好みとインターネット上の評価を織り交ぜて数枚ご紹介します。

クリームの素晴らしき世界 クリームの素晴らしき世界
クラプトンにとっての名盤というよりも、世界のロック史にとっても大きな意味をもつ作品とも言える逸品。
曲目の良さもさることながら、クリームというバンドの存在が、後のロック史に大きな影響を与えているあたりがうかがい知れる。(試聴できます
Layla Layla
デレク&ザ・ドミノスの時代の作品。タイトルにあるように、永遠の名曲とも言われる”いとしのレイラ”が収録されている。
時が経てば経つほど評価が高くなったこのアルバム。それこそが真の価値なのかも知れない。これほどの作品たちを20代の若さで作り上げるとは、やはり神様だ。
アンプラクド〜アコースティック・クラプトン アンプラクド〜アコースティック・クラプトン
'90年代初頭にアコースティックギターブームに火をつけたのは間違いなく彼だった。そのことを証明する一枚。
彼のルーツともいえる、ブルースの名曲と共に、これらをコピーしたアマチュア・プロも多かったはず。また、アコースティックバージョンのレイラも秀逸だった。
更に特筆すべきは、このアルバムで
グラミー賞を7部門受賞するなど、この年は”クラプトンイヤー”だったことだ。(試聴できます

まだまだピックアップしたい作品は数多いですが、折を見て再度アップするかも(?)知れません。

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