タカミネ PT-406の特徴とは

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タカミネ PT-406についての解説

ギターの種類や特徴に関するコーナーです。ギターメーカー・ブランド別、そして種類別にページを設けてありますのでご利用下さい。youtubeなどで実際に音を聴きながら、また解説を聴きながら(ほとんど英語ですがw)訪問者様自身が望む演奏スタイルや音色を追求してゆくための有用情報となれば幸いです。
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タカミネ PT-406 アコースティックギター


こちらは本当に小さなボディー(昔のブルーズギターなどをほうふつさせるスタイル)に割と握りやすいネック。少し異なるのはスロッテッドヘッドを採用しているところ(クラシックギターのような弦の縦巻き)

テンションの柔らかさはもちろんのこと、弦のバランスがよくサウンドが発信されるため、上質かつ納得の一本となること間違いなし。木目にも味わいがあり、見た目にもかなり魅了されることでしょう。この辺りもさすがタカミネというフィーリングがひしひしと伝わってきます。

現在、いわゆるPTシリーズはないものの、現行は400シリーズがその独特のテイストを継承している。お試しあれ。

現在はPTUの下記製品などがその形状・特色を引き継いでいる。あのGibson ギブソン Robert Johnson L-1 アコギ をほうふつとさせる感がありますね。

Takamine PTU441 TBS エレアコ


参考画像(※動画投稿サイトからのサンプル動画です。動作環境などを保証するものではございませんので、ご了承ください)



以上、Gシリーズの406に関する試奏音ですが、タカミネギターのサウンド試聴の参考になるかと思います。
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関連ページ:

タカミネPT-108 PT-106

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